2008年10月8日水曜日

USB-JTAGを固定接続する

Tiny-JTAG ICEを買ったばかりなのですが、この際、CPU+IOボードにJTAGーUSB変換基板もくっつけたらどうかと考え始めました。
ロボットが動作する際にはデットウェイト、スペースの邪魔になるだけなのですが、
http://tool-kobo.ddo.jp/Files/Product/USB2232/USB2232.htm
これだと大した大きさではないし、なんと横の取り付け穴の大きさまで同じです。
フレキケーブルを何度も抜き差しする事よりも、USBミニ1本で接続する方がスマートかなと。
ただ232のドライバを内蔵していないので、CPU上の232Cとの接続まで考えると、もう1枚基板が増えてしまいます。CPUとの間にドライバが2本噛んでるというのもあほらしいのですが、さすがに直づけする気にはなれないので。ジャンパで切り離せるみたいですが、これも融通が…。さてどうしたものか。

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